優しさにつつまれたなら
ソニー新CM。
ズームインしか見てないけど楽しそうだったな。
優しい顔してたなぁ。

V新曲発売も間近だったり
個人仕事も順調だったり
着実に次へ進んでるんだな。
そして確実にカミコンは終わりに向かってるんだ。
淋しいけど、そうでなくちゃね。
生きていれば次は来ると。

「水のない水族館」って
岡田くんの企画ではないだろうけど
すごく岡田くんぽいですね。
好きそうだし、自然でいい顔してた。

エバラにしてもパピコにしても
相変わらずいいCMに出ていて嬉しいです。
今あんまり好きなCMが多くないので
商品だけじゃなくて
ちゃんと出演者を生かしてくれてる作品に出逢えて
恵まれてるなって思います。幸せだ。


ソニーCM出演発表から1年。
あの時やあれから
自分の気持ちの中ではいろいろあったけど
やっぱり嫌いになれないんだね。
今回うちわを持っていないし
私は今でも岡田くんのファンなのか?と
時々思うことがあるけど
やっぱり見てるし、見続けるんだ。

SPがちょっとどうなるかですけどね(笑)



今週末は仙台行き…になりそうです。
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タイムカプセル
今更知ったんですが、先週の木村拓哉さんのラジオで
岡田くんの話題が出たそうですね。
おしゃれイズムの例の骨折話。

木村さんは番組自体は(まあ当然)見てなかったけど
リスナーさんからたくさんメッセージが来て知ったそうで
仕事中のハプニングだから誰のせいとかは興味なかったと。
て言うか骨折はしてないと思うだそうですが(笑)
話がでかくなってる気がする、だそうですよ岡田さん。
完レポ載せてるブログがあったので
木村さんの声を想像しながら読ませて頂いたんですけど
まあ、さらっと流されてる感じかな(笑)
でも正直に言ってくれてありがとうだそうです。
お礼に今度V6のバックで踊ろうかなだそうです。
それなんて罰ゲーム(笑)
かれこれだいぶ前から言われていたこのネタ
まさかご本人から返事がもらえるとは思ってなかったでしょうね。
興味のある方はラジオ番組名で検索してみてください。

ついでに知ったんですけど
岡田くん…家に剥製があるんですか?ほんとに?
誰の影響だろう。まあ別にいいけど
個人的にはかなり悪趣味だと思いますね。

今日のGrowing Reedゲストは箭内道彦さん。
となると話題は「面白いことしよう」話ですね。
聴きたいような、聴きたくないような。


楽しみなカミコングッズのことでも考えよう。
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『幸運の女神独占禁止法違反』
山崎裕太くん6月29日のMessageより。


いやまったくだ。けしからん。
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初めて好きになったのは


七緒の部屋のドアチャイム。
これがとても効果的です。

『おと な り』2回目をやっと観てきました。
恵比寿で日曜日という条件のためか
どの回もかなりの入りだったようです
(私が入った回は満席でした)。
ファンっぽい人も結構いたけど
普通のカップルがかなり多くて嬉しかったな。

そろそろいいかな?と思いつつ
一応ネタバレ感想のため畳みます。



鎌倉の話は…(以下同文)
そんなにひっぱるほどの話ではない(笑)

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愛し君へ


もう随分、雑誌関係はチェックしてなかったんですけど…
これはいつ出たんでしょうか。
表紙だけでやられました。

可愛すぎる!!
わんこが!!!(←笑)

脚の間で仰向けに寝ているわんこがやば過ぎです。
肉球もとってもやわらかそうでたまらんです。

私は今どちらかと言えば猫派ですが
確かに犬の方がパートナーという意識が強くて
その分責任も大きくなる。
犬を飼うことは人間的にも成長すると思います。

うちで犬を飼っていた時、私は完全に子供だったので
正直犬には可哀想だったなと思う。
だからその事は決して忘れない。
2匹の犬が生涯をかけて私に教えてくれたこと。

これから犬や猫を飼おうとしている方には
出来れば保健所や保護施設にも少し目を向けてもらえたら
いいなと思っています。
動物を売る意味が、実は私にはよくわかりません。


手を触れればあたたかい。
可愛いだけじゃない。生きているもの。
君の最後まで必ず目を反らさない。
必ず幸せにするよ。
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ありがとうが舞い降りる
もう今週分が出てると思うけど、先週のanan。

そもそも10周年コンの最終日は代々木じゃないんだけど
まあそれはいいとして

サプライズ仕組んだのは仕組んだけど
アンコールしなかったのはただ単に
みんな風船を膨らますのに一生懸命で
声が出せなかっただけだってことを
メンバーは未だに知らないのか…?ってことに
じわじわと驚いたとともに
そこに感動してくれたのならちょっと罪悪感…(?)

でもそっちも場所とか曖昧になってるようだし
まあいっか、ってことで(笑)


花粉がまだ治まらないなぁ。
昨日は職場のお花見でした。楽しかったー。
ビンゴの景品が納豆とか(!)


桜の花で、一年を知る。
春は結果。終わりは始まり。
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priceless
久しぶりにGrowing Reedを聴きました。
上原ひろみさん以来聴いてなかったので
何ヶ月ぶりだろう?本当に久しぶりでした。

今日のゲストは山田太一さん。
途中から聴いたので最初の方の話はわからないんですが
やっぱり、年齢や経験から来る考え方のズレはあったようで
それは山田さんも最後のコメントで言っていましたが
それでも岡田くんは熱心に話を聞いていました。
最近は演技について語ることが少なくなっているけど
ドラマに対する気持ちっていうのはまだちゃんとあるんだな。

山田さんの、ドラマはいろんな人が関わることで創られるものだから
思い通りにいかない方が当たり前で
それを理解しないとテレビドラマの脚本なんてできないという話や
テレビドラマを1時間何もせずに観てる人はまずいない
芝居のように反応が手に取るようにわかるわけでもない
それでもテレビなら桁違いに多くの人が観てくれるという話。
達観というより、言葉だけ捉えると諦めに近いような話でも
それでも自分の核というものは持っているんだということを
もちろん岡田くんも理解していて
それでも自分はこう思う、こうしたいと言える
そういう岡田くんはいいなと思います。
いつも前を見ている人だと思います。

岡田くんは1時間何もせずに観てもらえるドラマを創りたいそうです。
おそらくSPのことを考えながら話していたのではないかと思うけど
私の中では、木更津がまさにそれでした。
CMや裏番組や現実のニュースもすべてひっくるめて
木更津はひとつの世界だった。
「今はDVDがあるから」という話を山田さんもしてましたが
リアルタイムで観るからこその、完全な世界というものがある。
『金曜ドラマ木更津キャッツアイ』はそういうドラマでした。


「テレビを見限らないで欲しい」と
岡田くんは誰かに言われたそうです。
そして岡田くんは
「これからの人が希望を持てるように」と言いました。
前を見過ぎてつまずきそうになっても
歩き続ける力を持っている人だと思いました。
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忘れないよ
ぶっさんの命日だよ。

野球やろうぜ!


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love
初めて岡田くんに「会った」のは、東京ドームでした。
キウイみたいな頭して黄色いムックみたいな衣装で跳ねてて
可愛い!って思いました。

それから初めて意識して見た「学校へ行こう」では
岡田くんは黒のダウンに黒タートルのセーターを着て
コタツに入っていてもかっこよくて
(シンジくんの高校受験企画でした)
ドームで見たのとは違う、大人っぽい印象でした。

初めて岡田くんを見るために動いたのはその年の3月。
渋谷タワーレコードのラジオブースで
ガラス越し(しかも2階と1階)でした。
その場では鮮明に話を聴き取ることが出来ず
生放送だったため放送を聴くことも出来ず
内容はよくわからないままなのですが
少年オカダのことや(綱渡りの話をしていたような)
最近好きな音楽や(sugar soulの名前を挙げていました)
高校を卒業した話などをしていた気がします。
最後には外の私たちに手を振ってくれました。
優しい笑顔だったけど
この状況通り、手の届かない人だと感じました。

この春夏はシングルラッシュで
ビリスマ、自由であるために、太陽のあたる場所と
立て続けに歌番組に出演。
岡田くんの激痩せが目に見えてわかりました。
大人っぽい、落ち着いてると言われてきたけれど
まだまだ揺れていた10代の岡田くん。
『心に茨を持つ少年』というJUNONのコピーが忘れられない。

秋には初のフライデー。
真実はもちろんわからないけど
何も言えず逃げ回らなくてはいけなかったのが
(相手はとにかくカメラの前で発言しているのに)
一番辛かったのではないかと思いました。
10代最後の誕生日だったのに。

同時期に初の主役級スペシャルドラマ。
「第二の木村拓哉になれる逸材」と評されて
照れながらも「第二の」というより「自分」でありたいと言った
岡田くんは、とてもかっこよかった。

恋愛したい、結婚したいと言っていた
自分は束縛王だとも言っていた10代。
ウインク、投げチュー連発だったコンサート。
躁鬱が激しく見えて痛々しかった時期。
その後ボヤージュ、木更津と宝物のような現場を経て
芝居さえしていれば幸せとまで言っていた頃。
確か03年からananランキング入り。04年初のソロCM。
05年東京タワーのヒットなどで
世間的にも人気が出て来た頃。

03年が殺人的スケジュールだったのに対して
1年間ほとんど撮影で、テレビに露出しなかった04年。
この頃から少しずつ芝居の呪縛が解け始めて
花よりもなほで、ひとつの完結を見た気がした06年。
04年に初めて金城さんと仕事をしたこと
05年にGrowing Reedが始まったことなどで
芝居に限らない「ものづくり」に向かっていったのかも知れない。
趣味に没頭した07年。
その興味をグループに注いだ08年。

いい仕事ができてお金もあって
長年連れ添って心を許せる仲間もいて
同じ夢を持つ友人もいて
守るべき大切な人もいる。
もちろん全てがうまくいっているわけではないだろうし
今だってまだまだ悩むこともあると思う。
それでも、幸せだろうな。
この先も、きっと幸せでいるんだろうな。

私はあまり雑誌を読まないし
彼が今思うことを常に知っているわけではない。
彼のことをちゃんと理解しているつもりもない。
それでも10年見て来た中で
すごく好きだと思ったり
どうしても受け入れられないと思ったり
何度も何度も繰り返し
私なりにとても彼のことを考えてきた。

岡田くんも人間だから完璧なわけがない。
そして私も人間だから、小さなことにひっかかったりする。
この先もずっと待てるなんて確信を持ったことはない。
だけど、やっぱり離れられなかった。

ファンになって今が一番揺れている。
本当に今度こそと思った。
でもきっとまた、同じ言葉を繰り返す。
きっといつまでも、繰り返す。

嫌い。でも、大好き。


Happy Birthday.
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大きな花火
新作映画はいいんだけど。
カメラマン役も楽しみなんですが。

SPを放り出してるとは思ってないけど
どうも難航していそうに見えるし
それでこそ彼らの言うところの
「ジャングルの奥にある宝物」なのでしょうけども。

SPを先にカタ付けて欲しかったです。
正直に言うと楽しみというわけではなく
とにかく話を完成させて欲しい。

その上での新作映画ならもっと喜べたのにな。


今は剛くんのライブが楽しみです。
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